催し物のご案内

第1回中国新聞レディースクラブ
STORY特別講演会

2019年 4月10日 水曜日開場 13:00予定 / 開演 14:00予定

林 真理子さん『私の仕事から』

プロフィール

1954年山梨県生まれ。コピーライターを経て、1982年に『ルンルンを買っておうちに帰ろう』(主婦の友社)でデビュー。1985年『最終便に間に合えば』(文藝春秋)で第94回直木賞、1995年『白蓮れんれん』(中央公論社)で第8回柴田錬三郎賞、1998年『みんなの秘密』(講談社)で第32回吉川英治文学賞を受賞。2000年に直木賞選考委員に就任、2011年レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエ受章。時代小説『西郷どん!』(KADOKAWA)が2018年NHK大河ドラマの原作になり、ますます注目を集めている。

会場 広島文化学園HBGホール

〒730-8787 広島市中区加古町3-3
TEL 082-243-8881

アクセス

●JRでお越しのお客様
JR「広島駅」下車>広島バス24号線 吉島病院または吉島営業所行き乗車(約25分)>「加古町」バス停下車>徒歩1分
JR「広島駅」下車>タクシー(南口から約15分)
JR「横川駅」下車>広島電鉄 江波行き乗車(約15分)>「舟入町」電停下車>徒歩約5分

●お車でお越しのお客様
山陽自動車道「広島IC」>約30分
広島高速2号線「東雲IC」>約15分
広島高速2号線「吉島IC」>約10分

●高速・リムジンバスでお越しのお客様
バスセンター(紙屋町)>徒歩約5分>広島バス24号線 本通りバス停乗車(約5分)>「加古町」バス停下車>徒歩1分
バスセンター(紙屋町)>徒歩約15分

今後の予定

20197/16(火) 第2回中国新聞レディースクラブSTORY特別講演会

阿川 佐和子さん

東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。TBS「情報デスクToday」「筑紫哲也NEWS23」「報道特集」でキャスターを務める。以後、執筆を中心にインタビュー、テレビ等幅広く活動。1999年『ああ言えばこう食う』(檀ふみ氏との共著)で第15回講談社エッセイ賞、2000年『ウメ子』で第15回坪田譲治文学賞、2008年『婚約のあとで』で第15回島清恋愛文学賞を受賞。テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、TBS「サワコの朝」にレギュラー出演中。近著に『ことことこーこ』(KADOKAWA)。2014年第62回菊池寛賞を受賞。

201910/5(土) 第3回中国新聞レディースクラブSTORY特別講演会

池上 彰さん

1950年、長野県生まれ。1973年、NHKに記者として入局。初任地は松江放送局。次いで広島放送局呉通信部。その後、東京の報道局社会部に転勤。1994年から2005年まで「週刊こどもニュース」キャスター。2005年に独立。現在は名城大学や東京工業大学など8つの大学でも教える。

201912/11(水) 第4回中国新聞レディースクラブSTORY特別講演会

佐伯 チズさん

1943年生まれ。外資系化粧品会社を定年退職後、エステティックサロン「サロン ドール マ・ボーテ」を開業。その後、美容理念と佐伯式美容理論を提供する場、「佐伯式美肌塾チャモロジースクール」を開校。現在では、スクール卒業生が“佐伯チズ認定ビューティシャン”を称号し全国でサロンを展開している。これまでに出版した著書は累計500万部超。『美肌革命』(講談社)は、英語、フランス語、ロシア語、ポーランド語、スペイン語、ベトナム語に翻訳され、海外からも注目を集めている。特に中国での人気が高く、中国語版の書籍は多数。講演、執筆活動、雑誌の他、テレビやラジオ出演を行いながら、現在も自身でお肌のお悩み相談やお手入れを続けている。また佐伯式メソッドを広く世に残すべく、後進の育成にも注力し、成安造形大学の特別顧問も務めている。

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